ログイン時に、砂時計の画像が回転したまま、何も起きない場合はどうすればよいですか?
ブラウザのキャッシュと Cookie をクリアしてください。
- Internet Explorer で、[ツール] をクリックし、[インターネット オプション] をクリックします。
- [全般] タブの [閲覧の履歴] の下で [削除] をクリックします。
- [閲覧の履歴の削除] ダイアログ ボックスで、[Cookie の削除] をクリックし、[はい] をクリックします。
- ブラウザのウィンドウをすべて閉じます。
- 新しいブラウザ ウィンドウを開いて、もう一度試してみてください。
この方法で問題が解決されない場合、カスタマー サポートにお問い合わせください。[サポート] リンクは、ホーム ページの右側にあります。
Firefox から Microsoft Office Live Workspace にログインできません。
Microsoft Office Live Workspace は、Internet Explorer と同様に Firefox でもご利用いただけます。 Firefox でログインに問題が発生する場合、それは多くの場合、キャッシュと Cookie に問題があります。 Firefox のキャッシュと Cookie をクリアしてください。[メニュー]>> [ツール]>> [プライバシー情報の消去] をクリックします。
ワークスペースにログインしようとすると、次のエラーが発生します。
次のいずれかの理由のため、Windows Live Network はこのサイトから利用できません。
このサイトで問題が発生しています。
このサイトは Windows Live Network のメンバーではありません。
対処方法: Windows Live Network の別のサイトでサインまたは新規登録が行えます。または、時間が経ってから、このサイトで再試行してください。
ブラウザの最適化のために、次のリンクを利用することができます。
ブラウザとして Internet Explorer 6 または 7 を使用している場合は、
このページにアクセスして最適化情報を取得してください。
Internet Explorer 8 を使用している場合は、
このページにアクセスして最適化情報を取得してください。
Mozilla Firefox を使用している場合は、
このページにアクセスして最適化情報を取得してください。
Cookie やインターネットの履歴などは既に削除してあり、最近は、Internet Explorer 8 へのアップグレードも行いました。しかし、以前と同じ問題が、現在でも発生することがあります。Microsoft Office Live Workspace サイトに問題があるのでしょうか? あるいは、行うべき操作が何かあるのでしょうか?
Windows XP を使用している場合、次の手順に従って、キャッシュした情報をコンピュータから削除します。
- コンピュータで [コントロール パネル] を表示します。
- ユーザー アカウントを開いて、[詳細設定] タブをクリックします。
- 次に [パスワードの管理] をクリックします。
- 一覧でタイトル内の [Passport ID] を選択し、[削除]、[OK] の順にクリックします。
- これらの手順を実行した後で、システムをシャットダウンして再起動します。
Windows Vista を使用している場合、次の手順に従って、キャッシュした情報をコンピュータから削除します。
- デスクトップの左下にある [スタート] ボタンをクリックします。
- [コントロール パネル] をクリックします。
- [ユーザー アカウント] をダブル クリックします。
- もう一度、[ユーザー アカウント] をクリックします。
- [タスク] の下で、[ネットワーク パスワードの管理] をクリックします。
- 一覧でタイトル内に "(Passport ID)" が付いたすべての ID を 1 つずつ選択し、[削除]、[OK] の順にクリックします。
- ウィンドウを閉じます。
1. Microsoft Office Live Workspace からサインアウトして、別の Windows Live ID で再びサインインするにはどうしたらいいですか? 2. Microsoft Office Word に Web サーバーのログイン ダイアログ ボックスを再び開かせ、ログインを設定することができますか?
複数の Microsoft Office Live Workspace アカウントがあり、複数の Windows Live ID 資格情報を使用してこれらのアカウントにログインしている場合、特定のサイトの資格情報が、Windows オペレーティング システムによってキャッシュされることがあります。
この問題を解決するには、3 セットの手順を実行する必要があります。
- コンピュータでは、保存された資格情報をオペレーティング システムから削除します。
- コンピュータでブラウザの設定を最適化し、Cookie とキャッシュを削除します。
- お使いのコンピュータで、ファイアウォール、ウイルス対策、その他のセキュリティ ソフトウェアを無効にします。
セット 1:
Windows XP を使用している場合、次の手順に従って、キャッシュした情報をコンピュータから削除します。
- コンピュータで [コントロール パネル] を表示します。
- [ユーザー アカウント] を開いて、[詳細設定] タブをクリックします。
- [パスワードの管理] をクリックします。
- 一覧でタイトル内の [Passport ID] を選択し、[削除]、[OK] の順にクリックします。
- これらの手順を実行した後で、システムをシャットダウンして再起動します。
Windows Vista を使用している場合、次の手順に従って、キャッシュした情報をコンピュータから削除します。
- デスクトップの左下にある [スタート] ボタンをクリックします。
- [コントロール パネル] をクリックします。
- [ユーザー アカウント] をダブル クリックします。
- もう一度、[ユーザー アカウント] をクリックします。
- [タスク] の下で、[ネットワーク パスワードの管理] をクリックします。
- 一覧でタイトル内に "(Passport ID)" が付いたすべての ID を 1 つずつ選択し、[削除]、[OK] の順にクリックします。
- ウィンドウを閉じます。
セット 2:
ブラウザとして Internet Explorer 6 または 7 を使用している場合は、このページにアクセスして最適化情報を取得してください。
Internet Explorer 8 を使用している場合は、このページにアクセスして最適化情報を取得してください。
Mozilla Firefox を使用している場合は、このページにアクセスして最適化情報を取得してください。
セット 3:
お使いのコンピュータで、ファイアウォール、ウイルス対策、その他のセキュリティ ソフトウェアを無効にします。
上記の手順をすべて実行したら、コンピュータを再起動してアクセスし、Microsoft Office Live Workspace ドキュメントの編集を行ってみてください。
注意:
- Internet Explorer の同じタブでは、2 つの Microsoft Office Live Workspace アカウントを開かないでください。
- 他の Hotmail、MSN、または別の Microsoft アカウントが開いているタブでは、Microsoft Office Live Workspace アカウントを開かないでください。
Microsoft Office Live Workspace コミュニティ サイトはどこにありますか?
Microsoft Office Live Workspace の新機能は何ですか?
- フォルダ: ファイルを簡単に整理できるように、ワークスペース内ではファイル管理にフォルダを使用できるようになりました。関連ドキュメントを分類する必要がある場合、多くのユーザーの方は新しいワークスペースを作成していたので、この機能をご提供できることを嬉しく思っています。
- 切り取り/コピー/貼り付け: ドキュメントまたはファイルを別のワークスペースにコピーすることをご希望ですか? ファイル/移動の機能を切り取り/コピー/貼り付け機能に置き換えて、ファイルをさらに簡単に管理できるようにしました。
- ディスク容量の拡張: ディスク容量を 5 GB に拡張しました。ユーザーは常により多くの容量を必要としています。マイクロソフトはご期待に応えます!
- 8 種類の新しい対応言語: ハンガリー語、ルーマニア語、リトアニア語、セルビア語 (ラテン)、ウクライナ語、スロバキア語、ラトビア語、スロベニア語など、言語バージョンを追加して、東欧への対応を拡大しました。合計で 52 か国、28 言語に対応可能になりました! 世界中の友人、家族、同僚に Microsoft Office Live Workspace をチェックするようにお伝えください。
現在、Microsoft Office Live Workspace を使用している場合、アカウントではディスク容量として 5 GB の容量をご利用いただけます。このディスク容量は増やすことができません。新しい Microsoft Office Live Workspace アカウントの新規登録を行って、第 2 のドキュメント フォルダでドキュメントを共有することができます。
重要なレコードや写真をワークスペースに保存することは、どの程度安全なのでしょうか? また、だれともファイルを共有しない場合はどうでしょうか? アカウントに他のだれかがアクセスできますか? マイクロソフトがアカウントにアクセスして、私のパスワードを上書きすることはありますか?
Microsoft Office Live Workspace アカウントに保存されるドキュメントは、高度なセキュリティで保護されています。アカウントは、ユーザー名とパスワードで守られます。Microsoft Office Live Workspace にログインするときは、数秒間、サイトが https に切り替わり、その後 http に戻ります。Windows Live ID とパスワード を入力した後でサインインのボタンをクリックすると、これを確認できます。
Microsoft Office Live Workspace では、Microsoft Forefront Security for SharePoint によってウイルスからドキュメントが保護されています。Microsoft Office Live Workspace では、JavaScript によって、豊かでユーザーフレンドリなエクスペリエンスが実現されています。サイトにファイルをアップロードするとき、ドキュメントを開いて表示するとき、あるいはコンピュータにファイルをダウンロードするときに、Microsoft Office Live Workspace では、ファイルまたはドキュメントがスキャンされ、有害な JavaScript の存在がチェックされます。悪意のある JavaScript が検出された場合、Microsoft Office Live Workspace ではすぐにそのスクリプトを削除します。
さらにワークスペースまたはドキュメントを他のユーザーと共有する場合、内容の表示、コメント、変更を許可するユーザーを管理できます。
マイクロソフトは、ユーザーの許可を得ないで、顧客アカウントを参照することは絶対にありません。マイクロソフトがエラーまたは問題を解決するために顧客アカウントのトラブルシューティングが必要な場合は、常に許可を得ることになっています。
ドキュメントを開いたときに、[編集] ボタンが表示されません。
Microsoft Office Live Workspace アカウントのドキュメントで [編集] オプションを使用できない場合がありますが、それにはいくつかの理由があります。確認できるように、この問題を引き起こす可能性があるすべての原因について説明します。
- 原因 1: コンピュータにサポートされているバージョンの Microsoft Office をインストールしていない場合。
Microsoft Office Live Workspace アカウントからドキュメントを編集するには、サポートされている Microsoft Office バージョンがコンピュータにインストールされている必要があります。現在、Microsoft Office Live Workspace は、Microsoft Office 2003 以降のバージョンでサポートされています。サポートされている Microsoft Office バージョンをインストールしていない場合、[編集] オプションはお使いのアカウントでは使用できません。
- 原因 2: Microsoft Office 以外のドキュメントを Microsoft Office Live Workspace アカウントで開こうとしている場合。
Microsoft Office 以外のドキュメント (PDF ファイルなど) を開こうとした場合、ツール バーの [編集] オプションは使用可能になりません。このような状況では、ファイルをローカル コンピュータにダウンロード ([名前を付けて保存]) して、元のアプリケーションで編集するようにメッセージが表示されます。
- 原因 3: Microsoft Office Live Update 1.3 がコンピュータにインストールされていない場合。
Microsoft Office Live Workspace アカウントに保存されたドキュメントやファイルを編集するときに、適切な機能を使用できるようにするには、Microsoft Office Live Update 1.3 をコンピュータにインストールする必要があります。このソフトウェアをシステムにインストールすると、Microsoft Office Live Workspace アカウントに保存されたドキュメントに直接アクセスできる [編集] オプションが表示されます。このオプションを選択すると、ドキュメントは元の Microsoft Office アプリケーションで開かれます。
Microsoft Office Word で文書を開くときに問題が発生します。Word で文書を開こうとして [編集] ボタンをクリックすると、いつも XML コンバータが実行され、エラー メッセージが表示されます。XML コンバータが、ファイルの保存に失敗しています。そのため、ドキュメントを Word で編集して、新しいバージョンの文書をアップロードしています。
この問題を解決するには、
Microsoft Office 互換機能パックを検索、ダウンロードして、コンピュータにインストールする必要があります。この手順を実行したら、コンピュータを再起動して、アカウントに保存されたドキュメントの編集を試行してください。
テキスト回復コンバータを使用したり、文書またはドライブのアクセス権を確認したりするようにメッセージが表示されますが、昨日はファイルやその他のドキュメントも正常に開かれていました。何が問題なのでしょうか? Word のタスクバーには、テキスト回復コンバータが表示されていません。どこに行ったのでしょうか?
- Microsoft Office Live Workspace アカウントに保存された Word 文書を開こうとしているか、ローカル コンピュータから直接 Word 文書を開こうとしていますか?
- Excel や PowerPoint など、他の Microsoft Office アプリケーションを開こうとしていますか?
「テキスト回復コンバータ」エラー メッセージに関しては、このページで詳細を確認してください。エラー メッセージ「文書またはドライブのアクセス権を確認してください。」に関しては、このページで詳細を確認してください。
ドキュメントを Microsoft Office Live Workspace にアップロードしようとすると、「このドキュメントが格納されているネットワーク ドライブを利用できないため、ドキュメントのアップロードに失敗しました。このネットワーク ドライブとの接続を確認してから、もう一度やり直してください。」というエラー メッセージが表示されます。
コンピュータでキャッシュと Cookie をクリアしてコンピュータから複数の ID を削除し、一時的にウイルス対策とファイアウォールの設定を無効にします。次にコンピュータを再起動します。
コンピュータを再起動したら、Microsoft Office Live Workspace アカウントでサインインし、コンピュータからファイルをアップロードする手順を実行します。
注意: ファイル サイズが 25 MB を超えないように確認してください。
20 MB より大きく 30 MB より小さいファイルをアップロードしようとすると、なぜエラーが表示されるのですか? ワークスペースのサイズ制限はいくつですか?
Microsoft Office Live Workspace アカウントでは、1 回に最大 25 MB のファイルをアップロードできます。
ファイル サイズがこの制限サイズを超えないようにする必要があります。 ファイル サイズが 25 MB よりも大きな場合、ドキュメントのアップロード セッションはタイムアウトになり、アップロード セッションが通常よりも時間がかかったために、アップロードに失敗したと通知するエラーが表示されます。
Windows Live SkyDrive への移動
Microsoft Office Live Workspace は、いつ Windows Live SkyDrive に移動されますか?
Microsoft Office Live Workspace は、機能強化された無料の Windows Live SkyDrive サービスの一部になります。 これから数か月以内に、この新しい機能がいつからお客様の市場で利用できるようになるかをお知らせし、お客様のご都合に合わせて、この機能をオプトインする機会をご提供いたします。オプトインのために、Microsoft Office Live Workspace 内のボタンをクリックしていただくようお願いし、お客様がアップグレードをご希望であることを指示していただきます。 すべてのドキュメント、リストおよびメモ、共有権限の移動は自動的に行われます。
最終的には、オプトイン期間内にアップグレードされなかった場合も、自動的に Windows Live SkyDrive に移動されますが、移動の前後に数回にわたって電子メールにてお知らせいたします。
既に SkyDrive のアカウントを持っている場合、アップグレードにより、現在所有しているファイルはこのアカウントに移動されますか?
はい。 Microsoft Office Live Workspace へのサインインと SkyDrive へのサインインで同じ Windows Live ID を使用すれば、ドキュメントは同じアカウントに移動されます。 SkyDrive に対して異なる Windows Live ID を使用した場合、アップグレード処理により、Microsoft Office Live Workspace ドキュメントは、Microsoft Office Live Workspace と同じ Windows Live ID を使用して、新しい SkyDrive アカウントに移動されます。どちらの場合でも、ドキュメントへは常にアクセス可能です。
Microsoft Office Live Workspace のドキュメントをすべて、今すぐ SkyDrive に移動する必要はありますか?
いいえ。アップグレードのオプトインと自動処理が可能になったことが通知されるまでお待ちください。この自動処理により、お客様のドキュメントおよびワークスペースに割り当てられた共有権限をそのまま維持しながら、これらをすべて移動することができます。
Microsoft Office Live Workspace のファイルを保存したり、開いたりするために使用している Microsoft Office Live Add-In は SkyDrive でも動作しますか?
いいえ。 Office Live Add-In と SkyDrive には互換性はありません。 しかし、Office 2010 のドキュメントを SkyDrive に直接保存することができます。Word、Excel、PowerPoint などの Office 2010 製品で、[ファイル]、[共有]、[SkyDrive に保存] の順にクリックします。
SkyDrive で Office Web Apps を使用するには、Microsoft Office 2010 のインストールが必要ですか?
Windows Live SkyDrive への移行が完了した Microsoft Office Live Workspace のユーザーの皆様にも、使用しているコンピュータにインストールされている Office のバージョンに関係なく、Office Web Apps をご利用いただけます。
Microsoft Office Live Workspace を Windows Live SkyDrive にアップグレードすると、Microsoft Office Live Small Business Web サイトはどうなりますか?
Office Live Workspace から Windows Live SkyDrive へのアップグレードにより、ご使用中の Office Live Small Business アカウント、および Web サイトが影響を受けることはありません。 通常通り、Office Live Small Business サービスにログインしてください。